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【転勤なし!】構造物の調査診断技術者

【転勤なし!】構造物の調査診断技術者

約75%の先輩が職種未経験スタート!構造物の安全を調査する仕事です。 お任せするのは、建築構造物(ビル・工場・マンション等)や 土木構造物(道路・橋・トンネル等)の調査および診断業務。 空港やランドマークを始め、生活に身近な構造物の安全を調査します。 入社後は講習や実務を通して知識もスキルも覚えられます。 <仕事の流れ> 【Step.1】計画の立案 お客様先に営業と訪問。調査目的や費用・スケジュール等をお聞きし、 調査方法をご提案します。 打診棒での空洞化チェックや、レーダー探査機での内部調査、 X線での画像撮影、3Dスキャナでの細部の診断、ドローンでの 高所のチェック等、様々な方法の中から選択します。 【Step.2】調査 調査は数名のチームで実施。調査後は結果を資料にまとめ、 建設会社や国に報告します。 各調査での構造物の状態の見極め方は先輩から学べます。 例えば打診棒でコンクリートの表面を叩いたときは「カンッ」と 詰まった音がすれば健康な状態です。 専門機材の使い方も実務を通じて身に付けられます。 <どんな働き方?> 平均1〜2件を同時に担当。1日に調査する現場は1つだけです。 調査期間は短いと1日、半年かけて調べることもあります。 また現場に赴くのは月の半分ほど。 その他は調査の準備や報告書の作成などを行ないます。 入社後は【Step.2】から開始。 入社半年〜1年ほどして知識がついたら【Step.1】に挑戦です。 《調査例》 ■建築構造物の調査 ・耐震調査(荷重調査、コンクリート強度調査等) ・瑕疵調査(不具合事象の把握、原因究明等) ・劣化調査(修繕・改修工事のための劣化状況の把握等)他 ■土木構造物の調査 ・道路付属工作物劣化調査 ・橋梁保守点検 ・トンネル内空洞調査 他 配属部署:各営業所へ技術者として配属されます。 技術系社員の人数は約300人。平均年齢は33歳です。 約300人中、88%が中途入社で、約75%が未経験での入社。

勤務地 宮城県,神奈川県,愛知県,大阪府 
応募資格 【必須経験】 ○下記のいずれか 建築施工管理の実務経験者 建築設計の実務経験者 土木施工管理の実務経験者 土木設計の実務経験者 建物調査・診断の実務経験者 非破壊検査の実務経験者 CAD実務経験者 ※経験年数は問いません ○普通自動車運転免許(AT限定可) └調査現場へ社用車で向かいます。 【活かせる資格】 一級建築士、二級建築士 一級建築施工管理技士、二級建築施工管理技士 一級土木施工管理技士、二級土木施工管理技士 コンクリート診断士、コンクリート技士 非破壊検査技術者(NDI関連) 
給与 年収400〜800万円程度 月給25万円以上+賞与年2回+決算賞与年1回+各種手当 ※上記月給には60時間分の固定残業代(8万円)を含む。  超過した場合は別途時間外手当を支給します。 ※能力などを考慮の上、加給優遇いたします。  面接時にじっくり話します。 ◆>>資格を取得すると、給与がアップ! 資格を取ることで基本給のベースアップに加え、資格手当も支給されます。 ■昇給年1回(5月) ■賞与年2回(6月、12月) ■決算賞与(3月)★昨年度・今年度も支給実績あり 
会社名 社名非公開 

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