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【第2弾】橋本マナミさん特別インタビュー

2019年3月14日(木)に実施した求人サイト「俺の夢」のイベント後、橋本マナミさんにインタビューに応えて頂きました!

志村:改めてよろしくお願いします。今回150万人突破と、ホワイトデーも絡んできますので、ホワイトデーの質問からさせて下さい。まず初めに、今年っていくつぐらいチョコをあげてますか?

橋本:30個ぐらいです。

志村:結構多いですね。

橋本:でも、昔は100個とかあげたので、クッキーとか作って小分けにして配ってたんですよ。

志村:へぇ。

橋本:それだともういっぱいで大変だなぁと思って、最近は2、3日前後に会った人にしか渡さないようにしてるんです(笑)

志村:ちなみにその100個っていうのは全部手作りだったりするんですか?

橋本:その時は手作りしてました!

志村:すごいですね。

橋本:(笑)

志村:手作り貰った人はやっぱり嬉しいですよね。

橋本:嬉しいですかねぇ?

志村:はい。橋本さんから貰えれば、皆さん嬉しいのではと思います。ちなみにその中に、本命の方っていらっしゃったんですか?

橋本:今回ですか?

志村:はい。

橋本:今回はいなかったですね(笑)

志村:なるほど。

橋本:やっぱり、ずっと撮影で地方に行ってましたし、なかなか気軽に本命ってあげられないですよね(笑)

志村:まぁそうですよね。本命の人にあげるときって、すごく高級なチョコをあげるか、あるいは時間をかけて手作りを渡すかって、この二パターンあると思うんですけど、橋本さんの場合はどっちですか?

橋本:私は手作りにします!

志村:なるほど。ちなみに手作りにするときってどれぐらい時間かけて作るものなんですか?

橋本:友達と作るときは、友人がすごくお菓子作りが得意なので、全部仕込みとかやってくれてるんですよ。

志村:すごいですね。

橋本:友人が二日くらい仕込みしてくれて、私がそこに混ざって最後仕上げをするっていうのはありますね。すごい時間かけて作るほどそんなに腕もないので、だいたいキットか、手伝ってもらうっていう感じですね(笑)

志村:ご友人にもすごく恵まれてるっていうところですね。うらやましいです。ちなみに、橋本さんが手作りチョコをあげたいなっていうところで、本命の人以外含めて、この人だったらあげても良いなって思える人ってどんな人ですかね?

橋本:いや、本命以外いないです。

志村:なるほど。

橋本:今まではあげてたんですけど、手作りって好きな人じゃない人から貰ったら、ちょっとどうなんだろうって、自分が思うようになっちゃって。結構潔癖症なので、相手の立場になって考えたら、美味しいチョコを買ってあげた方が喜ぶかなって思って。今後も本命以外はあんまりこう、作らないかもしれないですね。男性からしたら、作って欲しいですかね?

志村:どうですかね。きっと、手作りチョコレートを貰うと、「あ、本命なのかなっ?」ていう勘違いはしそうですよね。そういった意味では確かに本命以外の人には手作りチョコレートをあげないっていうのは正解なのかなとは思いますね。ちなみに、ホワイトデーのお返しって、どれぐらい想定されてますか?

橋本:5個!

志村:5個っていう少ないくくりにされた理由を教えて下さい(笑)

橋本:だいたいそれ位かなと。でも返ってくるだけありがたいです(笑)

志村:へぇ

橋本:さっきメイクさんにもいただいたので1個。明日バイキングで、たぶん、5、6人にあげて、返ってくるのが2個、3個。で、マネージャーさんから返ってくる分を数字に入れて…(笑)

マネージャー:今日、帰りに買おうと思ってます(笑)

志村:今すごいプレッシャーがありましたね(笑)

橋本:でもあんまり、お返しは期待してないです。

志村:そうなんですね。確かにホワイトデーって、イベントの時もおっしゃってましたが、あまりもてはやされない日ですよね。海外だとよくバレンタインは男性が女性にあげたりだとかするっていうことで。

橋本:そうですよね~。

志村:私も妻がいるんですけど、妻にはバレンタインデーにチョコを私の方からあげてます。

橋本:おお!素敵ですね!すごい!

志村:なので、ホワイトデーはなしって話をしているくらいですからね。

橋本:奥様からはバレンタインデー交換みたいな感じで?

志村:いや、妻は私があんまりチョコレートを食べないのを知ってるので、常に日ごろから愛情を頂いているんでそれで充分です(笑)

橋本:そうなんだー素敵ですねー!

志村:ありがとうございます(笑)なので、海外を見てるとすごく日本の文化って面白いなーと思いながら見たりしてますね。そんなホワイトデーですが、いろいろ貰っていたりすると思うんですが、その中で貰って一番嬉しかったものって何かありますか?

橋本:やっぱり直筆の手紙。やっぱり一番嬉しいですよね。

志村:へぇ。

橋本:物はあんまりですね。別れたら要らなくなりますし(笑)

志村:なるほど(笑)

橋本:物はやっぱり残る、気持ちがこもったものが嬉しいですね!

志村:そうですね。ちなみにそのときの手紙って、便箋何枚くらい綴られたんですか?

橋本:その彼から貰ったやつですか?

志村:はい。

橋本:だいたい男性は1枚ですね(笑)

志村:なるほど。じゃあ逆になんですけど、貰って、これ一番いらないなーって思ったものて何かありますか?

橋本:スリッポン。

志村:す、スリッポン?

橋本:なんか、サンダルみたいな、後ろの踵がないサンダルみたいな感じの。ちょっと茶色っぽい。なんかあんまりセンスが良くないスリッポンを貰いました(笑)

志村:なるほど(笑)

橋本:なんか、あんまりプレゼントのセンスがない方だったんです(笑)

志村:(笑)

橋本:なんか中古のCDプレゼントとか、そういう感じの人でした(笑)

志村:はい(笑)

橋本:まぁ、それも面白いんですけど(笑)

志村:ちなみにその方はなんかこう、全てにおいてそういうセンスの方だったんですか?

橋本:そうです。

志村:なかなか独特なセンスの方ですね。

橋本:前もって言っておけば良かったなって、欲しいもの(笑)

志村:ほんとそうですね。面白いお話をありがとうございます。ホワイトデーとバレンタインデーって対になっていると思っていますが、チョコレートをプレゼントされた時に、手作りじゃなくても橋本さんのこと好きになってしまう方もいるんじゃないかなと思うんですけど、実際に男性から、好意を寄せられたこととかはありますか?

橋本:えー、あげてですか?

志村:はい。

橋本:ないかなぁ…

志村:男性なら、割と貰っただけで舞い上がる方も多いイメージですけどね。

橋本:この間、山形で映画撮ってるときに、銀杏BOYZの峯田さんが相手役だったので峯田さんにはあげたんですけど「義理チョコです」ってちゃんと言って、お伝えしてあげたんです。

志村:なるほどですね。ちゃんと「義理」を付けて渡すんですね(笑)

橋本:はい、そうです。

志村:なるほど、それだと確かに、勘違いされない気がします。

志村:質問が変わるのですが、大人のホワイトデーの理想的な過ごし方って、どういうイメージがありますか?

橋本:やっぱり、どこかお出かけはしたいですよね~。

志村:たとえばどんな所に行きたいとか一日のプラン等ありますか?

橋本:プランで言うと、温泉が好きなので混浴温泉に出かけて、伊豆の方だとして、ちゃんとした温泉に出かけて、海の近くなので、その辺りの海で獲れた美味しいものとか、そういう大人でしか味わえないっていうプランがいいですね。

志村:あーなるほどですね。ちなみに、今まで行った温泉で一番お気に入りの温泉街とかってどこかありますか?

橋本:秋田の乳頭温泉はすごく温泉の質もいいですし、雰囲気もいいですし、エステ要らずの温泉でした。

志村:へぇ、なるほど。

橋本:すごい良かったです。あとは、山形の銀山温泉も、千と千尋の神隠しのあの風景が広がってるので、すごい雪が降ってるときは最高ですね。

志村:そうなんですね。是非一度行ってみたいと思います。ホワイトデー関連は最後になるんですけど、印象に残ってるホワイトデーのエピソードとかがあれば是非教えてください。

橋本:お返しにお財布をくださったんですけど、「こんな高いものをあげるのはマナミだけだよ」って言われて貰ったのが印象に残ってます。

志村:イベント時もお話されていたので、かなり印象に残ってるんですね。

橋本:印象に残ってます。だいたいホワイトデーってあんまり返ってこないんで。

志村:なるほど(笑)

橋本:彼がいたとしても、プレゼントってよりかはご飯に行ったりとか、その程度だからあんまり思い出ってそんなに残ってなくて、バレンタインデーの方がやっぱり告白したとかそういうのはありますね。

志村:ホワイトデーというと、男性陣はお返ししなきゃっていう風に会社とかではそわそわしてる人も多かったりするんですけど、なかなか返さない物なんですね。

橋本:ちゃんと社員とかに返されます?

志村:貰ったらちゃんと返しますね。

橋本:おお!えらい!

志村:良好な人間関係を保つためにも必要なことかと思ってます。

橋本:えらい!

志村:最近、そういったものも敬遠されるような世の中になってきてるようなんですけれども、やっぱり貰った方に関しては色々お世話になっていますっていう気持ちで返したりはしますよね。では、ホワイトデーから恋愛のカテゴリーに移りますが、前回のインタビューのときになんですけど、婚活の進み具合を伺ったと思うんですけど今回もちょっと婚活の進み具合を伺わせて下さい(笑)

橋本:逐一(笑)?

志村:はい。進捗をご報告頂けると(笑)

橋本:そうなんですね(笑)進捗ですか(笑)

志村:はい(笑)

橋本:まだ進んでないです。でも一応、目標は今年の12月までに結婚っていうのは一応目標にあるので!

志村:はい。

橋本:今年35歳にもうなるので、そういった意味ではそろそろ誰かいい人見つけないと誰も触れてくれなくなると思ってます…

志村:そんなことはないと思いますけど。

橋本:そうなったらヤダなぁと思って。まぁ、仕事が楽しいと本当にどっちを選ぶかって、30代の女性ってすごく悩むなぁっていうのはやっぱり実感してますね。

志村:ちなみに、12月までっていう目標たててらっしゃると思うんですけど、その12月までに、こういう人と出会えたらすごく良いなっていう理想って頭の中で思い描いたりします?

橋本:やっぱり、尊敬が一番大事なんですよ。なので、仕事的な部分で、やっぱり一生懸命にやってる人じゃないとだめですね。私も仕事は命がけでやってるから、そうじゃないとたぶん一緒にいて話が合わなくなってきちゃうなっていうのはあるので。

志村:なるほどですね。

橋本:やっぱり「俺の夢」で転職して仕事一生懸命やっていただけたら、そういう方はすごく女性好きですよね。

志村:ありがとうございます。ちなみに次回はまた、インタビューさせて頂く時には婚活の進捗具合をお伺いさせていただきますね。

橋本:それは何か月後になるの(笑)?

志村:その時がきたらお伺いさせて頂きます(笑)そういえば、私も初めて知ったんですけど、3月14日は「国際結婚の日」になってるらしいんですね。橋本さんは、国際結婚とかって、アリですか?

橋本:気になってはいます。

志村:なるほど。

橋本:はい。外国の方ってやっぱりレディーファーストですごく優しくて、あんまり不倫する印象ないんですよ。日本はすごい不倫、不倫って騒がれてますけど、結構お年寄りになっても仲良しっていうのが多いなっていう印象があるから、外国の方で探してた時期はあるんですけど…なんか六本木で遊んでる外国人しかいなくて、やっぱり素敵な人で日本にいる人ってみんな結婚されてて、英語もできないし諦めました(笑)でも、全然アリですよね。

志村:なるほど。ちなみに、今アリだなって思った国の方ってどの国の方だったりしたんですか?

橋本:えっと、どこだったかな。金髪白人だったので、

志村:じゃあ、アメリカとかイギリスとか?

橋本:だったのかなー。私が仕事で居酒屋でインタビューしてたんです、飛び込みで。そこにいた外国の方で、すごく素敵な紳士な感じで、お仕事もちゃんとしてる方で、なんか「あ、この人好きかも」って思ったら結婚されてて。

志村:なるほど。ちなみに年上の方ですか?

橋本:40代くらいの方でした。

志村:なるほど。やっぱり、こう、年上の方とかっていうのは紳士な方だと結構キュンとくるものなんですか?

橋本:はい。そうですね。

志村:なるほど。

橋本:品があって。まぁ、年上の方っていろいろ物も知ってますし、包容力もあったりするので。

志村:なるほどですね。わかりました。ありがとうございます。ちなみになんですけど、最近得意じゃないですって言ってたハンバーグって作られたりしました?

橋本:最近は作ってないですね。なかなか。でもお料理はやっぱり、体の事考えてたまぁにやってるんですけど、結構私、お料理をすぐ作っても美味しくできるんですよ。で、麻婆豆腐を一から、全部、鶏ガラスープから取って作って美味しくできたから、それはいつか誰かに食べてほしい。

志村:なるほどですね。ちなみにそういった料理を作って、例えば弟さんとかお父さんとかに振舞うってこととかは?

橋本:そうですね。山形に帰ったときに作る気満々だったんですけど、疲れてもう倒れてたんで全く作れず(笑)

志村:やっぱ実家帰るとそうなっちゃいますよね(笑)

橋本:ねー、やっぱどうしても。

志村:私も実家に帰るとダラーっとするのでお気持ちはわかります。

橋本:そうなんですよ。

志村:なるほどですね。あと、恋愛観というところで、こう日々過ごしていく中で経験されると思うんですけど、やっぱり10代の頃と今とではだいぶ違ってきてるなっていうところがあると思うんですが、どういう風に変化したとかってありますか?

橋本:恋愛観ですね。昔は恋愛にすごく、ハマってしまうタイプで、1日100通ぐらいのメールをしないとダメだったんですよ。電話が出なかったら鬼電みたいな。ほんとちょっと、ね(笑)男性からしたらめんどくさい女だったんですけど、さすがにそれは、やっぱりそんな暇じゃないし、私ももうそんなに連絡取りたいとも思わないから、今は信頼関係がちゃんと成り立った上で、別にそんな依存しない恋愛ですかね、相手に。

志村:自立した恋愛みたいな?

橋本:やっぱりすごい依存してたんで。

志村:なるほど。さっきのお話繋がるかもしれないですけど、ちゃんと仕事にしっかり前向きに取り組んでいて一生懸命にやっている方がいいっていうのはそういったところもあるっていうとこなんですかね。

橋本:はい。

志村:なるほど。ありがとうございます。ちなみにさっき手料理のお話をしたと思うんですけど、男性の手料理で食べてみたいなっていう料理って何かありますか?

橋本:でも、結構男性でお料理得意な方ってほんと美味しくて、適当に調味料入れてるんですけど、すごい美味しくできる。私が前付き合ってた人ってそういう感じで作ってくれてたんですよ。パスタとかでも納豆入れたりとかチーズ入れたりとか、適当にやってるのに美味しくできて、ちょっと豪快なお料理食べてみたいです。まぁ、パスタが一番作るのかな。男性って。

志村:男性は確かにパスタとかチャーハンとかっていうのは多いかと思うんで、是非婚活が上手くいったときには是非是非豪快な料理をリクエストしていただければと思います。というところで、恋愛のカテゴリー最後になるんですけども、結婚したらマンションと一戸建てどちらに住みたいとかってございますか?

橋本:難しいですよね、そこ。一戸建て憧れますけど、もう、一生住まなきゃいけない感じ。

志村:そうですね。

橋本:マンションだったら買ったり売ったりできると思うんで、やっぱり、子供ができたとしたら一戸建てがいいですかね。

志村:ちなみに、その一戸建てでどこに住みたいってありますか?

橋本:東京で?

志村:東京でもいいですし、逆にお仕事の関係でなかなかできないかもしれないですけど、ここが理想なんだよね。みたいな場所があれば

橋本:難しいですね。東京、半分半分とか行ったり来たりしたいですね。海外、東京来てとか

志村:あー、寒い時期はハワイ来て、あったかい時期なったら戻ってきてとか。なるほど。いいですよね。

橋本:いいですよねー。実際東京にいるんでしょうけど。

志村:東京がやっぱり中心地になってますからね。

橋本:都内でも場所によっては、やっぱり落ち着いてて、治安もよくてすごい住みやすそうだし。

志村:そうなんですねー、うちの社員も同じこと言ってますね。

橋本:道はすっごい混んでて、移動はすっごい不便そうだけど。

志村:東京の住宅街は、閑静な住宅街っていうイメージってありますけどね。

橋本:そうですよね。

志村:でも人は多そうですよね。

橋本:人は多いです。よく通るけど激混みだよね。

マネージャー:はい。

志村:そうなんですね。初めて知りました。ありがとうございます。次に、仕事のカテゴリーでお話を伺わさせてください。昨年から俺の夢のイメージキャラクターしていただいたんですけれども、この一年間で建設業界への見方って変わった部分ってあります?

橋本:意識はするようになりました。すごく。今まで、なかなか建設ってなると難しい、ちょっと遠い存在かなと思ってたんですけど、例えば家を建てるときの建築家の方とお話させてもらう機会とかも増えたりとか、工事現場で働いてる方々日ごろから見ていたんですけど、そうじゃなくても裏で色んな方が働いてると注目するようになりましたね。

志村:ありがとうございます。

橋本:今後私が家を建てるときって関係あります?

志村:ありますあります。

橋本:そういうときにもちょっと気にするようになりました。

志村:結構、職人の方もそうですし、現場監督なんかもそうですがやっぱり、作っている側ってなかなか注目されなかったりするんですよね。日本のインフラというかそういうところを支えてるんです。みなさんほんと誇りをもって仕事してる人が多いのかなっていうのは私も印象として持ってますね。

橋本:生活の基盤ですもんね。

志村:そうですね。

橋本:なくてはならないものっていう。

志村:そうですね。今後もずっとなくてはならないものだと思ってるので、また是非是非建設業界注目していただいて、いろいろと見ていただければと思います。で、2019年なんですけど、あっという間に2カ月半過ぎてしまったんですけど、今年どんな年にしていきたいというのはありますか?

橋本:今年は、毎年毎年充実した日々を送らせていただいてて、アウトプットが多かったのでインプットすることをしようかなって。今まで習い事とかも全部忙しくなったから辞めちゃってたんですけど、それをまた再開したりとか、あとは最近落語を友達と見に行ったりとかしてるので、そうまた違う分野を。舞台とかはまぁ私たちお芝居やってるから意味ありますけど、興味がある違う分野をまたいろいろ始めていけたらなと思います

志村:いろんなことをインプットしていくっていうところで、お芝居とかそういったところにも結構役立ったりとかするものなんですかね?

橋本:やっぱりそうですね。全然全く関係ない職業でも全部役に立つっていうのがこの仕事の面白さだと思うんですよね。やっぱ違う人になるっていう、その役柄でもそういう方たちとお会いしたらそれがまた、糧になって活きたりするので。そういうのもありますし、あと、落語も間とか、喋り方とかで普段のトークとかお芝居にも活きたりするから、全部エネルギーになるからいいですよね。

志村:なるほど。やっぱ橋本さんが大活躍されてるところって、そういう色んなものに対して自分から興味を持ってインプットしていくっていう気持ちというか、向上心というとことがきっと今の活躍に繋がってるんだろうなっていうのは今、お話聞かせていただいてすごく思いました。ありがとうございました。

橋本:ありがとうございます。

志村:で、次何ですけど、ちょっと真面目な話はから毛色変わるんですけど、橋本マナミさんの勝負服を教えてください。という質問をさせてくださいっていうところなんですけども。

橋本:えー、勝負服?えっと、ニットのワンピース。

志村:ニットのワンピース。その心は?

橋本:はい。えっと、露出は高くないんですけど、体のラインは出る、さりげなく見えるところ。

志村:なるほど。

橋本:が、たまらないと思うんですよ!(笑)

志村:なるほどですね(笑)ちなみにそれは冬ですか?

橋本:冬ですね。それは。

志村:ちなみに夏バージョンは?

橋本:夏バージョンは、色は白ですね。

志村:色は白。

橋本:で、透け感のあるワンピース。全部ワンピース(笑)やっぱね、ワンピースがいいですよね!女性らしさを際立たせるためには。

志村:なるほどですね。

橋本:ワンピースでちょっとこの辺がレースで、ちょっと肌が見える。けど別にすごい、なんか下品に露出してるわけでもなく、品があるんだけど、男性がドキッとするようなテイストがあるような服が勝負服ですかね。

志村:なるほど、わかりました。推しはワンピースと。

橋本:はい(笑)

志村:ばっちり書かせていただきます。また話がガラッと変わるのですが、「今年はここに行きたい」ていうような場所とか、あるいはおすすめの国とかスポットっていうのはありますか?

橋本:えー、どこだろうなー。おすすめの国、海外ですか?

志村:はい。

橋本:この間ベトナムにも仕事で行ってきて、去年プライベートでもベトナム行ってきて、結構ベトナムおすすめかもしれないです。

志村:そうなんですね。

橋本:安いし、近いし、時差もないですし、治安も良いし、結構まだ田舎なんですよ。

志村:へぇ。

橋本:だけど、観光スポットとかもいっぱいあって、だから、すごくゆっくり過ごしたい人にも、いっぱい予定詰めたい人にもどっちにも対応できる国です。

志村:そうなんですね。ちなみに当社もベトナムと関連があるんですよ。

橋本:そうなんですか?

志村:はい。なので、すごくありがたいお話でした。

橋本:そうなんだ!

志村:そうなんです。是非今後も注目してみてください。ありがとうございます。で、次がですね、昭和平成ときまして、元号が変わりますよね。

橋本:変わりますねー!

志村:はい。まぁ、そこは変わるのは良いんですが、GWですよね。世間は10連休です。

橋本:そう!休み過ぎ!羨ましいです。

志村:10連休って取れないと思いますけど、仮にですよ、これ、10連休取ることが出来たとしたら、どんなことがしたいですか?

橋本:旅行に行きたいですね。

志村:なるほど。ちなみにどこら辺に行きたいですか?

橋本:10連休があったとしたら、えー、やっぱアフリカかなー。

志村:アフリカ。

橋本:アフリカのライオンがシマウマを食べるところを間近で見てみたい。アフリカってすごい時間がかかるから、やっぱなかなか長期取れないと行けないので。それが夢で、自然の弱肉強食の世界を間近で見たいのと、後はすごい夕陽とかが綺麗っていう。星とか夕陽とかがものすごく綺麗みたいで。

志村:なるほどですね(笑)なかなかこう、すごく独創的な。

橋本:ちょっとね、普通選ばないようなね(笑)

志村:はい、すごく良いお話を聞けたと思います。そしたらですね、最後になるんですけれども、建設業界で働く皆さんに一言お願いできればと思います。

橋本:はい。みなさんのおかげで私たちは日々支えられていると思うので、本当になくてはならない仕事だと思うのでみなさん、これからも頑張ってください。応援しています。

志村:ありがとうございます。以上でインタビュー終了となります。

橋本:ありがとうございました。

インタビューを終えて・・・

夢真ホールディングス データマネジメント部 志村 秀夫
今回は、橋本さん2回目のインタビューとなりました。俺の夢150万人突破イベントということもあり、橋本さんには本当に感謝をしております。
今後も、大活躍している橋本さんの力をお借りしつつ、求人サイト俺の夢も躍進し続けたいと思います。今後とも何卒、宜しくお願い致します。